すごくいいんです>_<。
この本
は、
鎌田 實さんの”がんばらない”という本です
患者の側に立った医療を目指している医師が、
患者と、その家族と日々接する中で、
彼が感じたこと、考えさせられたことを
エピソードと共に綴った本
です。
延命するだけの医療でいいのだろうか
患者さんの側に立った医療こそ大切なのではないか
そして、その患者を看病している家族のケアーこそ、必要なのではないか
医療技術がどんどん進歩していく中で、本当の医療とは何なのか
そういうことを、私たちに問いかけているような本
です
この本は、本当に感動しましたし、考えさせられることの多い本でした
また、この方の他の本も読んでみたいと思いました


・・・

だし、



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